② 原材料・使用量を入力
※手入力・写真・Googleスプレッドシートの3通りで入力できます。1包装の実使用量(g)を入力すると、表示ラベルの原材料を使用量の多い順へその場で自動計算・自動並び替えし、総重量と栄養成分も同時に再計算します。
入力方法
「お弁当」Googleスプレッドシートから入力
指定済みの「お弁当」スプレッドシート(gid=0)をApps Scriptから直接読み込み、原材料マスターと照合します。
まだ読み込んでいません。
登録データ整理(テスト・不要データ削除)
不要な商品・原材料の「削除」欄へチェックを付けて、原材料マスターから完全削除できます。
「全選択」で現在の登録データをまとめて選択できます。
※削除は元に戻せません。ラベル履歴は削除しません。
削除選択:0件
| 使用 |
削除 |
商品・原材料名 |
メーカー |
栄養計算元 |
食品成分表の食品 |
換算基準量(g) |
1包装使用量(g)入力と同時に重量順へ反映 |
使用する原材料と重量を入力すると、ラベル原材料を使用量の多い順へ自動計算します。
④ 栄養成分表示(自動計算)
登録済み原材料の栄養成分と使用量(g)から、お弁当1包装分を自動計算します。OCR値・使用量は必ず確認してください。
原材料を選択して「選択した原材料をまとめる」を押すと自動計算します。
計算根拠は、使用量を入力するとここに表示します。
日本食品標準成分表を使用した場合は、可食部100g当たりの成分値を実使用量に比例換算します。
⑥ ラベル用紙・印刷
現在は汎用A4・12面設定を使用します。将来ラベル用紙の品番が決まったら、品番別設定を追加できます。
※「印刷開始位置」は、使いかけのラベル用紙を再利用するときに使います。
※新しい品番はスプレッドシートの「ラベル用紙マスター」へ1行追加すれば、この選択肢に自動表示されます。
※印刷設定は「倍率:100%」「ヘッダーとフッター:OFF」を推奨します。